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2007年7月発足以来続いている一期一会の飲み仲間
「魅力」詰まった快投 岩隈、偉業達成で実力証明 2015/8/13 16:00 日本経済新聞 電子版
米大リーグ、マリナーズの岩隈久志が12日、無安打無得点試合を達成した。岩隈の「魅力」が詰まった快投だった。緩急をつけ、低めへの絶妙なコントロール でオリオールズ打線を寄せ付けない。「先頭打者を(打ち)取っていこう、自分らしさを出そうと思った」と感無量の表情を浮かべた。 打者の手元で微妙に変化する速球をきっちりと両コーナーに投げ分け、バットの芯を外して打ち取る持ち味を存分に発揮。併殺打1を含む内野ゴロは11を数える。自身初の大仕事に「家族が見に来てくれていたので心強かった」と喜びに浸った。 プロ野球楽天時代の2008年に21勝4敗、防御率1.87で沢村賞を獲得。09年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で好投し、日本 の2連覇に貢献した。マリナーズ入りした12年は中継ぎで開幕を迎えたが、実績を残して夏場に先発の座をつかむ。13年は14勝(6敗)を挙げ、サイ・ヤ ング賞(最優秀投手賞)の投票で3位。オールスター戦にも選手間投票で選出された。昨季は自己最多の15勝(9敗)をマークした。 渡米4年目を迎え、この偉業達成であらためて実力を証明した。チームはア・リーグ西地区4位と低迷し、プレーオフ進出は困難な状況。だが、今季終了後にフリーエージェント(FA)となる右腕は、この日の快挙で自らの価値をさらに高めた。〔シアトル=共同〕
<真夏の交友など・・・>
この暑いのによくやるわ・・・、と周りの人達がいうのを横目に見ながら、 8月の前半は、ゴルフ、ゴルフ、ゴルフまたゴルフです。
1日は、最高気温36度とかでありましたが、今年初めてのお手合わせのYUK さん達とさがみ野で和気藹藹の、といっても結構汗だくのラウンドでした。 Fさん達が氷枕?を持参したのをちょいちょいお借りして助かりました。 本来は、7月前半に計画されていたこの組み合わせでしたが、雨で延期となったもの。SINさんのドライバーショットは相変わらずいい打球である。YUKさんの距離が延びたのにはびっくりした。練習の成果でしょう。NAKさんも最近はスコアがまとまっていていいゴルフを展開していた。
6日は月1回の木曜会があって、あまりの猛暑日予想なので中止かな? と思いきや、80歳のISM氏、75歳のTAJ氏、65歳のKOHさんと皆元気いっぱいで集合。今日は無理せず、完走目標です、とはいうものの皆さん張り切っている。病み上がりのKOHも元気にラウンドしていた。 やっとホールアウトした時は、思わず“お疲れさん”と握手・握手で無事を喜んだ。やれやれである。
10日は昔の会社の同僚たちと久し振りのラウンド。上野原にあるレイク相模は10年ぶりくらいのコース。初顔のYAMさんは体格どおりの豪快なスイングで飛ばす。だが、時々豪快にコース外に・・・。それでも100を切ってまずまずの腕前。今年2回目というSIM氏が100ちょっとで回って健在ぶりを示す。 MIK氏は調子が上がらずに110台と不満の様子。アップダウンもあり、池も要所要所にあるトリッキーなコースだったが、私はやっと90を切ってホールアウト。先輩に敬意を表してくれたのか、久し振りに“にぎり”で勝たせてもらう。またやろうね!
8月前半最後は15日の土曜会がある。熱中症に注意です! <「夏の睡眠と水分補給」について>
睡眠時にも起こる熱中症 「夜、トイレの度に起きたくない」と、寝る前の水分摂取を控えている方はいませんか? 通常、一晩にかく汗の量はコップ1杯分程度。夏場の熱帯夜ともなると、人によっては500ミリリットル以上にも達すると言われています。 これだけの水分が身体から失われるにも関わらず、睡眠中は水分を摂取することができません。睡眠時の脱水症状は、熱中症を引き起こす危険性が非常に高いのです。
熱中症を予防するためには、水分補給が欠かせません。夏は、夕食時から就寝前にかけて、500ミリリットルを目安に水分補給を心がけましょう。 ただしカフェインやアルコールには利尿作用があり、かえって脱水を促してしまうことになりかねません。就寝前はノンカフェイン、ノンアルコールのドリンクで、十分な水分補給を心がけましょう。
また熱中症は、当日の水分不足から起こるものではなく、数日前からの不足が原因となります。日頃から十分に水分の補給を心掛けて、のどの渇きに関わらず、定期的にこまめに水分補給をするようにしましょう。
室温・湿度を調整しましょう また近年の熱中症の多発には、温暖化の影響のほか、住宅の気密性向上により、夜間の室温が下がりにくいという住宅事情も関係していると考えられます。
室温は26~28度、湿度は60%前後が最適です。室温や湿度が高い場合は、エアコンや扇風機を用いる、窓を開けて風通しをよくするなど工夫しましょう。
昼間から室温を上げないような工夫も効果的です。すだれや緑のカーテンなどを活用して、直射日光が入らないようにすることで、室温上昇を防ぎましょう。
【エアコンの利用】 エアコンは寝床に入る30分ほど前から、深い眠りが訪れる眠り始めの3時間前後までは、少し高めの温度設定で一晩中エアコンをつけておきましょう。
【扇風機の利用】 風が直接当たらないように、扇風機で風の流れを作りましょう。
【理想的な睡眠環境】 ・室温:26~28度 ・湿度:60%前後
資料・・・協和発酵バイオ「10年元気通信2015年7月号」 『季節の体調管理』監修:日本睡眠改善協議会常務理事 白川修一郎 医学博士 <出てきたのはゴーグルだけでした・・・> |
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