2007年7月発足以来続いている一期一会の飲み仲間
[541] [540] [539] [538] [537] [536] [535] [534] [533] [532]
 恒例の、伊豆ゴルフトーナメントを10月5日~6日に実施。

 5日は、サザンクロスカントリーでラウンド。一行9名であったが、その前の日まで博多で全国大会(こちらは仕事です)に出席の猛者もいる。
 天気は晴れ時々曇り。気温は23度くらいで、この時期には申し分ないコンデションだった。
 旅の疲れ?もあったのか、あまりいいスコアの人はおらず、第1日目は和気藹々の中で楽しんだ。
 やっと宿泊地についたと思ったら、ゴルフ場にバッグを忘れた方がいて、付き添いしながら、ゴルフ場を往復。1時間半のロスタイムがあったが、夕食時間の18時までには到着して事なきを得た。
 夜は、豪勢な夕食、飲み放題付で、会食後は、やっぱりカラオケで2時間以上、その後は、わたくしの部屋で再び酒盛り。解散したのは2時過ぎであった。
 2日目が思いやられるが、いつものことだから・・・、と諦める。睡眠時間は3時間程度。


 6日(金曜日)は、今回も曇りから雨の予報。少しでも早くスタートしたいと、皆さんに理解してもらい予定より30分ほど早めに宿を出る。現地には8時30分過ぎに到着。9時30分スタートの時間を少しでも早めてほしいと交渉したが満員で無理。定刻にスタートとなった。
 午前中は、曇りだが視界はある。遠く南アルプスの白根三山あたりまで見える。本当は富士山もばっちりのところだが雲隠れ中。眼下には、相模湾から大島、三浦半島あたりまで見える。
 ハーフ回って、キャディから教えてもらったが、このコースは、上流からの小川を各ホールに引き込んでおり、1本の川が9ホールを曲がりくねりながら横断しているように設計していて、自然の条件を非常にうまく利用したコースとなっている。言われてみると段差をうまく活用した自然美のあるコースであることを知らされた。そんな自然美のあるコースだからプロのトーナメント(数年前のシニアトーナメント)でも利用されたのだろうと納得。今回3回目で、このコースの良さを初めて知らされた。残念ながら、今回も後半の2ホールくらいには雨となってしまったが、何とかホールアウトできた。

 2日間のトーナメントは、WAT氏がダントツの優勝であった。
 やっぱり伊豆トーナメントの1日はこのコースで、と私は思うが、参加の皆さんはどうであったか?・・・<また声かけてください!>・・・と諸氏から感想ありましたが。

  
 

 

コメント


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 11
12 13 14 15 16 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[07/09 NONAME]
[04/09 エリ]
[04/08 harenov]
[04/08 エリ]
[01/28 だいき]
最新TB
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析